s-DG(Small/Short Discussion Group)

s-DG(Small/Short Discussion Group)

第2回s-DG(Small/Short Discussion Group)終了

「キャリーオーバーが見られた場合の解消法は?」をトピックスとして実施した第2回s-DGは1月末をもって議論を終了しました。なお、第1回と第2回s-DGでの議論については第11回JBFシンポジウムにて「s-DG(Short/Small Discussion Group)活動 --JBF Communication Tool Task Force (CTTF) より--」と題してポスター発表を行います。こちらもご期待ください。

第1回s-DGの御礼

第1回s-DGでは「ICH M10 生体試料中薬物濃度分析法バリデーションガイドライン(案)におけるパーシャルバリデーションについて」をトピックスとして、7月1日~8月9日までの間に合計で19名が参加され議論が行われました。参加いただきました皆様ありがとうございました。